◆評価対象期間中の実稼働日数が、80日未満の場合
評価対象外となるため、評価の実施は不要です。みなし考課「L(Leave)」として、標準より1つ下の休務休業者係数が適用されます。(尚、評価への反映はできませんが、本人の希望などを踏まえ、職務期間中のパフォーマンスについてフィードバックしていただくことは問題ありません)
◆評価対象期間中の実稼働日数が、80日以上の場合
評価対象となるため、評価を必ず実施してください。ただし、評価実施期間中にご本人が休務中の場合は、自己評価は行えませんので、上司評価から行ってください(MIRAIで、自己評価(Step1)に期末レビューフォームがあるため、上司評価を入力できない場合は、HRBPまたは、HQ/SJ各事務局へお問い合わせください)。
また、評価のフィードバック期間に、ご本人が休務中の場合は、復職後にフィードバックを行ってください。(※ただし、ご本人からフィードバックの希望があった場合は、実施いただいて構いません)
※実稼働日数については、こちらをご確認ください
HQ事務局: hqhr.performance.management@shiseido.com
SJ事務局: sjpm@shiseido.com